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Nintendo Switch買ってみた。

今までプレイしていたゲームが一気に積みゲーと化してしまった、ゆうう兄です。

3/3、Nintendo Switchを購入しました!

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せっかくブログを開設したんだから、こういうとき「開封の儀」みたいな記事を書けばいいのに、
興奮して写真も外箱の一枚しか撮らずに、全てを開封・セッティングしてしまいました...笑。

当日私が購入したもの

本体含め全て開封済み、ゼルダの進行具合も極めて遅い()ということで、
ここ5日、僕がNintendo Switch使ってみた感想を徒然なるままに書いていこうと思います。

Nintendo Switch

本体はまだ外には持ち出せていませんが、家の中ではテレビモード、携帯モードともに使用しています。
今のところテーブルモードはあまり使っていないので、コメントしません(おい)
現状の使用用途もゼルダの伝説のみということを了承いただいたうえで、呼んで頂けると幸いです。
使ってみた率直な感想としては

 

「めっちゃ魅力的なハード!!」

 

まずNintendo Switchの最大の特徴である、据え置きゲームと携帯ゲームを兼ね備えている点ですが、
画面を瞬時に変更して遊べる技術に感動しました。
切り替えに2秒程の間はあるものの実際に使っていて遅いと感じたり、今のところ困ったことはないです。
テレビの電源がついていなくてもドックにSwitch本体を設置すると、テレビがつき、入力まで自動で切り替えてくれます。
数年最新ゲーム機に触れていなかったので、その感動は大きかったと思います。
ただし、ネットでは本体が青い画面(またはオレンジ)のままフリーズし再起不能になる現象や、
ドックに設置したり、取り外したりする過程で、画面に傷がついたりするといったことが報告されているので、
取り扱いに注意し、画面に保護シートを張るなどといった対策はしておいた方がいいかもしれません。
再起不能になる現象は原因が分からない以上、対策のしようがないので、公式で早期に何らかの対応があればいいんですけどね...。

画質

画質に関してはあまりこだわりはないので満足かなと思います。
ゲームの内容が面白ければそれでいいです。
画質は良いに越したことはないですけどね。笑
まだゼルダの伝説しかプレイしていませんが、シリーズの中では断トツで綺麗ですし、
今後のソフトにも期待ですね!

操作性

WiiリモコンWiiUゲームパッドからの進化を感じさせられます。
テレビモード・携帯モード、どちらも快適にプレイしています。
「L・Rボタン」「ZL・ZR」がジョイコンだと少し小さく感じるので、
従来のコントローラーで人差し指、中指で操作していた人は違和感を感じるかもしれません。
人差し指で押し分ける必要がありそうです。
私もスマブラのようなゲームが出た際にはプロコンを購入するかもしれません(笑)
またジョイコンにはHD振動という新たな技術が搭載されているのですが、
ゼルダの伝説は非対応とのことで少し残念です。

不具合や気になる点

ネットでたびたび見かけるのですが、
プレイ中本体の熱がすごかったり、ファンがうるさいと感じたりしたことはないですね。
私の場合はまだ長くても2時間強ほどしか続けてはプレイしていないことも関係していると思いますが...。
ただ携帯モードでかつ、ケーブルで充電をしながらプレイすると熱くなりやすいそうなので気をつける必要があるかなと思います。
周囲の回線やBluetooth等の接続の問題について気になる点が一点。
私が一緒に買った弟とフレンド登録をする際に、
「マイページ」→「フレンドを追加」→「近くの人をさがす」
この機能から登録しようとした際に、指示通り進めていてもなかなか相手のユーザーが表示されない現象が起こりました。
同じ方法で五回ほどやり直して、ようやく正常に表示され登録することができましたが、
こちらもおそらくBluetoothによる通信で行うものだと思いますので、不具合のひとつなのかなと思いました。

 

以上のことから、不具合などが気になる場合、少し待ってから購入した方がいいかもしれません。
まだマリオカートスプラトゥーンも発売していませんしね。
それでも購入する価値のあるゲーム機だと思いますし、毎日家に帰ってから楽しくプレイしています!

静岡レポート第四弾「富士サファリパーク」

どうも、やっと体調が戻ってきたゆうう兄です。
長かった...(笑)

さて今回は

静岡レポート第四弾「富士サファリパーク」です(・ω・)

富士サファリパーク

名前の通り、サファリパーク形式の動物園で静岡県裾野市にあります。
CMで良く見るあの動物園ですね!笑
(ホントにホントにホントにホントにライオンダァーーー♪笑)
あのCMって関東限定とかなんですかね?
最近あまり見ないような気もしますが...。


私は子供のころに家族で行ったことがあったのですが、小さすぎて記憶には残っておらず、
完全に初見のつもりで行ってきました!

 

CMについてはこのへんにして、
園のポイントとしては

日本最大級のサファリパークであり、
屋外に設定されたコースを、マイカーやジャングルバスなどで巡り、
普段は見られない動物たちを間近で見ることができます。
他にもふれあい広場、犬の館、猫の館、ウサギの館などがあり
様々な動物たちと餌やりなどの通じて、触れ合うことができます。
また季節限定のイベントも開催しているようです。

 

サファリゾーン

富士サファリパーク、一番の見どころですね。
マイカーでじっくり見て回るのも良いですが、個人的にオススメしたいのは「ジャングルバス」です。

理由

入場料とは別料金となってしまいますが、バスの運転手さんによるユーモアにあふれたガイドを聞くことができるほか、
バスの側面に設置された窓から、ライオン、クマ、ラクダなどに餌やりをすることができるのです。
手を伸ばせば触れるほどの距離(手を伸ばしたら駄目。ゼッタイ)で猛獣の
食事する風景は一見の価値有りです。

 

ジャングルバスは人気があるコンテンツであるため、チケットが早々に完売してしまう可能性があります。
また前売り券等も販売していないため、当日にチケット売り場で購入する必要があります。
開園してまもない時間に到着し、すぐに乗りたくても、チケットを買いに行くとすでに午後の便しかない...。
なんてこともあるようです。


事前に調べてあったので、私も開園前に到着するように出発したものの、
入場ゲートが大変混雑しており、実際に車を止められたのは開園から20分後くらいでした。
午前中のバスに乗りたかったので、ハラハラしながらチケット売り場へ急ぐと
なんとか11時代のバスのチケットを購入することができました。
もし行かれる方でジャングルバスに乗る予定の方は、入場後すぐにチケット売り場に向かうことをオススメします。

 

ジャングルバス

私もジャングルバスに乗り、運転手さんの面白い自己紹介とサファリゾーンについての説明を受け、
いざサファリゾーンへ。
(運転手さん、ハードルを上げているわけではありませんよ!本当におもしろかったので!)
バスの側面についた窓には、網目状のフェンスのような柵が二重に設置してあり、
足元には開閉式の餌置き場があり、前者が猛獣たちに餌を与えるときのため、
後者は草食動物に餌を与えるために設置されたものでした。
乗ってみて最初に感じたことは「ジュラシックパークじゃん!」でした!名作ですよね!
シリーズは全部見ましたし、映画に登場する乗り物を彷彿させるようでした。
この日餌やりを行ったのはクマゾーン、ライオンゾーン、一般草食ゾーンのフタコブラクダなどでした。
なかでもライオンたちへの餌やりは迫力満点でした!目の前で「グルル」って言ってるから怖いくらいですよね(笑)
ライオンの群れには社会性があり、立場が上の順に食事をするそうです。
群れのリーダーであるオスが先に食事をするので、オスライオンがおなかいっぱいになるまでは、
メスライオンは近づいてすら来ず、ただこちらを見つめていました(・ω・)

オスライオンが食事をしている、反対側の窓ではメスライオンも食事をしていたので
メスの中でも立場違いがあるのでしょうね。

飼育されている動物

※Wikioedia 参照

 

冒頭にてご紹介した「犬の館」「猫の館」「ウサギの館」は時間の都合上、
「犬の館」しか入ることはできませんでしたが、こちらでは
館内で多くの犬たちと触れ合うことができます。
とても人懐っこい子ばかりで、自ら寄ってきては
膝の上で眠ってくれたり、だっこしたり、と犬好きにはたまらない癒しの場となっていました。
私のところにもミニチュアシュナウザーがトコトコやってきてくれたのですが、
膝の上でずっと、おとなしく伏せをして癒してくれました。
いやー幸せでしたね(笑)


館内は人数制限があり、混雑時には時間制限が設けられます。
あっという間に時間が過ぎ、私が別れを惜しみながらそっと膝の上から降ろし、
席を立つと間もなく、トコトコと次のお客さんの元へと行ってしまいました...。笑
あの子たちは接客のプロだな、と思わされましたね(笑)
最近たまに耳にする「セラピードッグ」もあんな感じなのでしょうか。
(富士サファリパークの犬たちはセラピードッグに指定されているわけではないようです。)


さて、4回にわたって書いてきた静岡レポートですが、今回で最終回となります。
遊びに行ったのが2/17〜2/19だったのですが、ブログに載せ終わるまでに
2週間強かかってしまいました。
言い訳をすると体調をく(ry ゲフンゲフン
ダラダラと書き連ねてきましたが、もしこれを見た誰かが、静岡に行ってみたいと思ってくれれば幸いです。
どこかに出かけた時のことを乗せるのも、思い出を振り返りながら書くことができるので
良いものですね。
また遊びに行ったら書こうと思います。

静岡レポート第三弾「掛川花鳥園」

どうも、ゆうう兄です。

今回は静岡レポート第三弾「掛川花鳥園」について書きたいと思います!

掛川花鳥園

静岡県掛川市にあり、たくさんの花に囲まれた屋内で鳥と触れ合うことができる「全天候型テーマパーク」となっています。
行ったのが休日だったためか、お昼過ぎには駐車場がいっぱいになりそうなくらいお客さんが来ていました。
(ちょっと油断してました。笑)


入ってすぐにお土産のコーナーがあり、すぐ横にはずらりと様々なフクロウが展示されていました。
ほとんどのフクロウが眠そうにしてました(笑)それもかわいいんですけれども。
フクロウの他にも入り口を抜けた先にはペンギン、アヒル、カモなどが飼育されており、
柵の中に入ることができるようになっているので、餌やりなど触れ合うこともできました。

ホールのようになっている場所では、きれいな花や植物が展示されていて、
そこでは飲食も楽しめるようになっています。

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そのホールを抜けた先からが「本番」といった感じなのですが、
まず初めにイベントスペースがあり、鳥たちをによるショーや、
フクロウが離れた所から餌を食べにくるのを間近に見れたり、腕にとまらせたりといった
体験型のイベント(参加人数に制限あり)も開催していました。

せっかくなので私も専用の手袋をつけ、腕に餌を置かせていただいたところ、
ちゃんと食べに来てくれました!
思ったより衝撃も少なく、体重も軽くて驚きました...。

基本的には屋内にいる鳥たちは、つながれていないので非常に間近で鑑賞することができます。
人間に慣れているようで、餌を持っていなくても勝手に肩にとまってくれるほどなので、
餌を買ったのに来てくれないといったさみしい思いをすることはまずないでしょう(笑)

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写真はお座りしているフクロウさんです( ´▽`)
奥に行くと、シロクジャク、フラミンゴ、ハシビロコウ等、比較的大きい種類の鳥もいて迫力がありました。
今何かと話題のハシビロコウは、さすがにつながれていて手前に柵があり、触れることまではできないようです(笑)

 

最後に飼育されていたのは、「エミュー」という鳥でした。

ふた回りくらい小さいダチョウのようでした(笑)

こちらは屋外なのですが、エミュー牧場というエリアがあり、そこでも餌やり等ができます。

 

掛川花鳥園を訪れる際に気をつけたいこととしては、
触れ合える場所が多く、各エリアで餌やりができるのですが、
餌が有料なので全ての鳥たちに餌をあげているとまあまあお金がかかります(笑)
もう一点、これは器をつけようがないかもしれませんが、肩や腕に鳥がとまっているときは
稀に糞をすることがあるので、洋服が汚れる場合があります。
頭に止まることもあるのですが、頭の上で用をたされたなんてことになったら...
想像したくないですね(笑)

 

最後に掛川花鳥園をオススメしたいポイントのひとつとして、
園内の魅力のほかに、周辺情報になるのですが、なんと...
あの「さわやか」が車で5分ほどの位置にあることもポイントなんです(笑)
「さわやか」でランチを食べて、そのあとはのんびりと掛川花鳥園で癒される、なんてコースもいいかもしれません。

 

以上、静岡レポート第三弾「掛川花鳥園」でした!さらばッ!

Nintendo Switch 発売直前!

だいぶ体調も良くなってきました、ゆうう兄です。

今回「Nintendo Switch」に関する記事を、注目のタイトルを題材に書いていこうと思います。

 

ついに!本日発売ですね!!Nintendo Switch!!

ずっと楽しみにしていました!

さて明日3月3日に発売される「Nintendo Switch」ですが、
本体発売と同時に発売されるソフトのは以下の9タイトルです。


中でも私が注目しているタイトルは

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』!!

3Dゼルダとしては2011年11月23日に発売された「スカイウォードソード」以来の新作3Dゼルダになります。
個人的にはWiiUのころから待っていたので、本当に待ちに待った新作という感じです。

ゼルダシリーズというのは大きく分けて、
・上から見下ろすタイプの固定された視点角度で冒険する「2Dゼルダ
・基本頭上後方からの視点で3Dの世界を冒険する「3Dゼルダ
の二つに分けられます。(一部例外もあります。)

私がゼルダシリーズを初めてプレイしたのは、64の「ムジュラの仮面」でした。
当時小学生だった私に多くのトラウマを植え付けてくれましたよ、本当に(笑)
リーデットにオバケ、リーデットやオルゴールハウス、ギブド、リーデット...。
ダンジョンやモンスターはもちろん、キャラクターもどこか不気味な雰囲気を持っていたりと、
そんなムジュラの世界観が好きで引き込まれましたね。
これをきっかけにゼルダシリーズにハマっていくわけですが、
64のゲームの中で初めてプレイしたゲームでもあったので、
思い入れが強く、今でもゼルダシリーズで一番好きなのはムジュラです。
他にもシリーズ作品としては

ゆうう兄がプレイしたシリーズ作品

といった作品をプレイしました。

そんなゼルダ好きの私が、最新作「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」のポイントをいくつかご紹介します。

 

シリーズ初となるオープンワールドの導入

今作では「ゼルダの当たり前を見直す」事をコンセプトとしており、
従来の決められた順にダンジョンを攻略し、ラスボスを倒す、といったお決まりの流れをなくして、
攻略するダンジョンに順番はなく、広大な世界をプレイヤーが自由に探索・攻略し、
好きなように冒険を進められるようになっているようです。

 

様々な武器を使用できる

シリーズの特徴として、これまでもリンクは様々な道具や武器を使用して冒険してきましたが、
基本的には剣が主要武器で、+αとして、弓・ブーメラン・ハンマーなどを使い戦っていました。
しかし今作では剣のほかにも「槍」「斧」等、主要武器となりうる武器を使用でき、
敵の武器を入手することもできるそうです。戦闘の幅も広がりそうですね!
過去作品の「風邪のタクト」でも、敵が使用していた武器を拾って戦うことができましたが、
自分のアイテムとして持ち歩くことまではできませんでした。
また今作では武器は消耗品となっているため、使っているうちに壊れてしまうようです。
(過去のファイアーエムブレムみたい笑)
現地調達や、時には武器の使用を控えたりと考える必要がありそうです。

 

「時間」「天候」「気温」

今作では時間・天候といった概念が存在し、ゲーム内での1時間=現実世界の1分になっているため
同じ場所でも時間帯や、天候によって違った景色が見られるかもしれません。
また気温の概念も存在し、寒い地域は防寒していく必要があるなど、リアルに作られているので
より世界を冒険しているという没入感を得ることができそうです。
装備によってリンクの見た目も変わるので装備を揃えたりするだけでも楽しそうですよね。

その他にも、
体力回復は料理・食事で行う!
ジャンプができる!
頑張りゲージが許す限り、断崖絶壁も登れる!

といった新要素もあり、より一層期待が膨らむ「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」。


私も明日、帰宅次第プレイしたいと思います!!
早くやりたい!笑

静岡レポート第二弾「深海水族館」「三保の松原」

どうも、今だに体調が回復しないゆうう兄です。

今日は静岡レポート第2弾、
「深海水族館」「三保の松原」について書いていこうと思います!

深海水族館

静岡県沼津市にある、深海をテーマにした水族館です。
この水族館は、生きた化石と呼ばれる「シーラカンス」の冷凍標本を
世界で唯一見ることができる場所となっています。
深海生物のちょっとグロいところや、多くの謎に包まれているミステリアスな雰囲気が好き。という方にオススメなスポットです。
私もそのうちの一人です(笑)

深海水族館は沼津港「港八十三番地」内にあります。
私が行ったのは金曜日の夕方頃だったためか比較的空いていました。
(日によっては入場に待機列ができるほど混雑する場合もあるそうです。)
深海水族館について事前に調べていたとき、
「規模が小さい」「一周するのに1時間かからない」
といった口コミを多々見ていたせいか、到着してみての第一印象は
逆に「想像していたよりはボリュームがありそう」でした(笑)。
(ハードルが低かったみたいでごめんよ、深海水族館...)

しかし中に入ってみると、
普通の水族館では「深海にすむ生き物たち」みたいなコーナーにしか展示されていない生き物たちが、
深海水族館では最初から最後まで深海生物で構成されているわけです。
なんて素敵な場所なのだろうと!笑
巷で大人気?ダイオウグソクムシや、ラブカの標本など、見応えのある展示がたくさんあり、
何といっても一番の見どころは「シーラカンスの冷凍標本」!
シーラカンスってこんなに大きいんだと驚かされました。

他にも「メンダコ」「フジヤマカシパン」などなど、印象に残る生物が盛りだくさんです。
フジヤマカシパンは見た目が甘食にそっくりだと思う。

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三保の松原

静岡県静岡市清水区にあり、その美しさから日本新三景、日本三大松原のひとつとされています。
今回の旅行のプランを立てている時、ふと「行き先のアニマル率が高いな」と感じ、
近場にあった観光名所を調べ、ここ「三保の松原」に決定しました!笑

午前中の早い時間に訪れたのですが、すでに人がちらほら...。
この日は晴れでしたが、多少雲があったせいもあり、本来ならきれいに見える富士山も
遠くの方にうっすらと見える程度でした。
(写真の奥の方にうっすら映っています。)

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時間の都合上、三保の松原の滞在時間は30分程度になっていしまいましたが、
雄大な景色を見ることができてよかったと思います。
そんな世界遺産のひとつでもある富士山を見て
「いつか登ってみたい...!」と思うゆうう兄なのでした。

それでは、静岡レポート第2弾「深海水族館」「三保の松原」でした!
さらばッ!

静岡レポート 第一弾「伊豆シャボテン公園」

どうも、ゆうう兄です。

先日静岡県に遊びに行ってきました!

17日の記事に書いていた場所、

上記の場所には全て足を運ぶことができました!
他にもご紹介した「さわやか」でげんこつハンバーグを食べたり、
沼津港で海鮮料理を食べたりと、大いに満喫。
しかし、帰宅予定であった2/19日の昼頃に、のどに違和感があり、嫌な予感がしていたのですが
週明け、のどの痛みはもちろん、体のだるさもでてきてしまう始末。
昨日仕事から帰って熱を計ると、案の定熱が上がっていました...。

 

しかし一端のデザイナー、こんな微熱で休むわけにもいかず、今日も頑張っております。
(先週一週間、ブログの更新はお休みしてしまいました...。)

そんな戦いの日々が続いている今日この頃ですが、

ゆうう兄の静岡レポート第一弾!

伊豆シャボテン公園」に行ってきたお話をしようと思います。

 

伊豆シャボテン公園

静岡県伊東市にあります。
最初に書いておきますが、この「伊豆シャボテン公園」は雨の日でも楽しめるオススメスポットなのです。

当日はあいにくの雨。
時折太陽が顔を出すのですが、空は晴れていても雨がやむことはなく、お天気雨のようでした。
シャボテン公園に着いたころ、ふと車の外に目をやると、すごくきれいな虹がかかっていました!
(写真では分かりにくいですが、この時もまだ雨は降っていました。こんなに晴れているのに...!)

 

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雨が降っていることも忘れるくらいにテンションも上がり、いざ公園内へ。

公園内にはたくさんの動物植物が展示されていました。
入ってすぐ「チンパンジアム」のチンパンジーがお出迎え。
餌もあげられるようです。

チンパンジーの次に私が向かったのは「大講堂」。
ここではアニマルショーが見られるとのこと。
屋内で劇場のようになっており、雨天でも通常通り楽しめます。
アニマルショーは全三部に分かれており、時間を確認すると次は第二部にあたるモンキーショーでした。
登場した猿たちはスタッフさんの言葉を数十種類も理解しているようで、様々な芸と猿たちに関するクイズなど、
会場のお客さんも参加できる形式の見応えのあるショーでした。

雨天時でも楽しめるポイントとして、

公園内のメインとなるエリアは基本的に屋内
メインとなるエリアをつなぐ通路には屋根が付いている(一部を除く)

これは雨の日の来場者には嬉しいポイントですよね。

次に向かったのは屋内展示されているシャボテン温室のエリア。

5つのエリアごとに、違った種類のシャボテンが展示されています。
想像していたよりも大きなシャボテンやフクロウなどの動物もたくさん展示されていて驚きました。

そしてメキシコ館の先には「シャボテン狩り」が楽しめるエリアがあります。
この「シャボテン狩り」では様々な種類の中から好きなシャボテンを自分で摘み、
鉢を選ぶと、スタッフさんが鉢に植えてくださり、そのままそのシャボテンを購入することができます。
シャボテン・鉢ごとにそれぞれ値段が違うのですが、だいたい千円前後で購入できます。
中には三千円くらいの大きなサボテンもありました!
早速私もシャボテン狩りにチャレンジし、お気に入りのシャボテンを購入してみました!

 

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良い感じ!!

ちなみに今の時期のシャボテンは、2週間に一度霧吹きなどで水を与えるだけで良いそうなので、
面倒くさがり屋の私のような人でも育てることができます(笑)
皆様も足を運んでみてはいかがでしょうか。

以上、静岡レポート第一弾は「伊豆シャボテン公園」でした!

Nintendo Switchの予約奮闘記

どうも、ゆうう兄です。

 

今静岡を満喫している真っ最中です。

昨日と今日で

 

 

に行ってきました!

明日は富士サファリパークに行く予定。

あと1日でこの旅行も終わりかと思うと寂しくなりますね...。

明日も思い切り楽しみたいと思います!


さて、静岡のお話はまた明日にするとして、今日も静岡とはまったく関係ない、趣味(ゲーム)のお話をしたいと思います!笑

 

突然ですが、プロフィールにも載せている通り、趣味のひとつに「ゲーム」があります。


据え置きゲーム・携帯ゲーム・スマホゲーム、いろいろ手を出していますが、
来月3月3日に待望の最新ゲーム機「Nintendo Switch」が発売されます。

 

Nintendo Switch」はコードネーム「NX」として開発が発表され、
2016年10月20日に「Nintendo Switch」として正式に発表・披露されました。
子供のころから任天堂ハードで遊んできた私としてはチェックせずにはいられません。
(PSハードも持ってるよ!)

 

ということで本体と「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」を予約しました!


約一か月前に家電量販店や、ネット通販サイトで予約受付が開始されたのですが、
こちらは無視してさらに数日後に予約が開始された「マイニンテンドーストア」で予約すると決めていたのですが、
いざ当日にサイトを確認してみると、

 

そもそもサイトに入れない!!

 

終始エラー画面が表示されていました。
後にニン・ゴジラと呼ばれるイラストとエラー表記を永遠と見続ける羽目に。

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どうやらアクセスが集中しすぎたらしくサイトには入れない人が続出し、
わたしもその後何度も挑戦しましたが、結局は入れたころには完売の文字。

 

それから2週間ほど経過したころ、発売日当日は金曜なので、もう発売日に手に入れることはあきらめかけていたとき、
ふとTwitterを眺めていると、何処も予約終了していた状況の中、
知人の「Switch予約した—」というツイートを目撃。

すぐさま調べてみると、一部ネット通販サイトで予約が再開されていました!
流れるようにカートに突っ込み、購入しました(笑)

 

いよいよ後二週間ちょっとで発売ですね!

そんな「Nintendo Switch」ですが、任天堂のひとつ前のハード・WiiUで問題となった
サードパーティーのソフト不足が今回も心配されています。
我が家のWiiUも完全にスマブラ専用機となってました(笑)
(購入したソフトはスマブラマリオカートだけ)
しかし任天堂が失敗から何も学んでいないはずがありません。たぶん(笑)

 

Switchと同時(3月3日)にゼルダ
2017年夏にはスプラトゥーン2
2017年冬にはマリオが発売を控え、
その他にもたくさんのソフトの発売・開発が発表されています。
個人的には「ファイアーエムブレム無双」や、
スクエアーエニックスの新作RPG「オクトパストラベラー」も気になりますね。

 

こんな風に待ち遠しい!早くプレイしたい!

と話している期間も楽しかったりしますよね(笑)
発売日までもう少し!期待して待ちましょう!
それでは、さらばッ!!